• 会員サービス
  • 会員加入

会員加入 会員加入

  • STEP. 01
    約款同意
  • STEP. 02
    会員加入
  • STEP. 03
    加入完了

会員加入約款

第1条 (目的)

この約款はソウル特別市と永登浦多文化家族支援センター("センター")が提供するウェブサイト
("ハンウルタリ", www.mcfamily.or.kr)サービスの利用と関連しセンターと利用者との管理,義務
及び責任事項, その他必要な事項を規定を目的とします。

第2条 (定義)

この約款では使用する使用する用語の定義は次の様になります。.
▨ "利用者"とはセンターの"ハンウルタリ"に接続しこの約款により"センター"と利用契約を締結し、"センター"が提供する"ハンウルタリ"を利用する顧客を言います。
▨ "アイディ(ID)"とは"利用者"の識別と"ハンウルタリ"利用の為に"利用者"が決め"ハンウルタリ"が承認する文字と数字の組合せを意味します。
▨ "パスワード"とは"利用者"が付与した"ID"と一致し"利用者"という事を確認し、パスワードで
"利用者"自身が決めた文字又は数字の組合せを意味します。
▨ "掲示物"とは"利用者"が"ハンウルタリ"を利用するに当たり"ハンウルタリ"に掲示した符号·文字·音声·音響·画像·動画等の情報形態の文章、写真、動画及び各種ファイルとリンク等を意味します。

第3条 (約款の掲示と改訂)

1. "センター"はこの約款の内容を"利用者"が簡単に分かる様にサービス初期画面に掲示します。
2. "センター"は"約款の規制に関した法律", "情報通信網利用促進及び情報保護等に関した法律(以下 "情報通信網法")" 等、関連法を違反しない範囲でこの約款を改訂する事ができます。
3. "センター"が約款を改訂する場合には適用日付及び改訂理由を明示し、現行約款と共に第1項の方式によりこの改訂約款の適用日付の30日前から適用日付前まで公示します。但し利用者に不利な約款の場合には公示外の日程期間ハンウルタリ内電子郵便、ログイン時等の電子的な手段で別に通知する様にします。
4. "センター"が前項により改訂約款を公示又は通知し利用者が30日期間内に意思表示をしない場合、意思表示が表明されたと見ると言う事を明確に公示又は通知したにもかかわらず、利用者が明らかに拒否の意思表示をしない場合、利用者が改訂約款に同意したとみなします。
5. 利用者が改訂約款の適用に同意しない場合、センターは改訂約款の内容を適用する事ができず,この場合利用者は利用契約を解約する事ができます。但し既存の約款を適応する事ができない特別な事情がある場合にはセンターは利用契約を解約する事ができます。

第4条 (約款の解釈)

1. "センター"は個別サービスに対した別途の利用約款及び規定を挙げる事ができ, 該当内容がこの約款と相容れない場合には別途の利用約款及び規定が優先的に適用されます。
2. この約款に決めてない事項や解釈については、別途の利用約款及び規定及び関係法令又は商慣習によります。

第5条 (利用契約締結)

1. 利用契約は"利用者"になろうとする者(以下"加入申請者")が約款の内容について同意をした後、会員加入申請をし"センター"が申請について承認し締結されます。
2. "センター"は"加入申請者"の申請について"ハンウルタリ"利用の承認を原則とします。但し, "センター"は次の各号に該当する申請については承認しないか、事後に利用契約を解約する事ができます。
▨ 加入申請者がこの約款について以前の会員資格を喪失した事がある場合, 但し"センター"の利用者再加入承認をする場合は例外とする。
▨ 実名でないか他人の名義を利用した場合
▨ 虚偽の情報を記載するか"センター"が提示した内容を記載しない場合
▨ 利用者の帰責事由により承認が不可能かその他規定した諸般の事項を違反し申請した場合
3. 第1項による申請にある"センター"は"利用者"の種類により専門機関を通した実名確認及び本人認証を要請する事ができます。
4. "利用者"はサービス関連設備の余裕がないか, 技術的又は業務上問題がある場合には承認を留保することが出来ます。
5. 第2項と第4項による会員加入の承諾をしないか留保する場合,"利用者"は原則的にこれを加入申請者に知らせる様にします。
6. 利用契約の成立時期は"センター"が加入完了を申請手続上で表示した時点を言います。
7. "センター"は"利用者"に対してセンターの規定により等級別で区分し、利用時間, 利用回数, サービスメニュー等を細分し利用に差等をつける事が出来ます。

第6条 (会員情報の変更)

1. "利用者"は個人情報管理画面を通しいつでも本人の個人情報を閲覧し修正する事が出来ます。
但しサービス管理の為に必要な実名, アイディ等は修正が不可能です。
2. "利用者"は会員加入時記載した事項が変更された場合、オンラインで修正するかEメール、その他の方法で"センター"にその事項を知らせなければなりません。
3. 第2項の変更事項は"センター"に知らせないで発生した不利益に対しては"センター"は責任を取りません。

第7条 (個人情報保護の義務)

"センター"は"情報通信網法"等関係法令で決められた"利用者"の個人情報を保護する為に努力します。個人情報の保護及び使用者に対した関連法及び"センター"の個人情報取扱方針が適用されます。但し"ハンウルタリ"以外のリンクされたサイトでは"センター"の 個人情報取扱方針が適用されません。

第8条("利用者"の"アイディ"及び "パスワード"の管理についた義務)

1. "利用者"の"アイディ"と"パスワード"に関した管理責任は"利用者"にあり,これを第3者が利用する様にしてはなりません。
2. "センター"は"利用者"の"アイディ"が個人情報流出の憂慮があるか,反社会的又は慣習に沿わない様な "ハンウルタリ"の運営者として誤認する憂慮が有る場合, 該当の"アイディ"の利用が制限される事があります。
3. "利用者"は"アイディ"及び"パスワード"が盗用されたり第3者が使用した事を認知した場合には、 これを即時 "センター"に通知し"センター"の案内に従わなければなりません。
4. 第3項の場合該当"利用者"が"センター"にその事実を通知しないか, 通知した場合にも"センター"の案内に従わなく発生した不利益に対して "会社"は責任を取りません。

第9条("利用者"に対した通知)

1. "センター"は関連法とこの約款が禁止したか慣習に反した行為をせず, 継続し安全な"サービス"を提供する為に最善を尽くし努力します。
2. "センター"は"利用者"が安全な"ハンウルタリ"を利用できる様個人情報保護の為に最善の努力をし、個人情報取扱方針を遵守します。
3. "センター"のサービス利用と関連し発生した利用者の不満を適切に処理する様、必要な人力及びシステムを具備します。
4. "センター"のサービス利用に関連し"利用者"から提起された意見や不満が正当だと認定される場合、これを処理しなければなりません。"利用者"提起した意見や不満事項については掲示板を活用しEメール等を通し"利用者"に処理過程及び結果を伝達しなければなりません。

第10条 ("センター"の義務)

1. "センター"は関連法とこの約款が禁止したか慣習に反した行為をせず, 継続し安全な"サービス"を提供する為に最善を尽くし努力します。.
2. "センター"は"利用者"が安全な"ハンウルタリ"を利用できる様個人情報保護の為に最善の努力をし、個人情報取扱方針を遵守します。
3. "センター"のサービス利用と関連し発生した利用者の不満を適切に処理する様、必要な人力及びシステムを具備します。
4. "センター"のサービス利用に関連し"利用者"から提起された意見や不満が正当だと認定される場合、これを処理しなければなりません。"利用者"が提起した意見や不満事項については掲示板を活用したり、Eメール等を通し"利用者"に処理過程及び結果を伝達しなければなりません。

第11条 "利用者"の義務)

1. "利用者"は次の行為をしてはなりません。
▨ 申請又は変更時虚偽内容の登録
▨ 他人の情報盗用
▨ "センター"が提示した情報変更
▨ "センター"が決めた情報以外の情報(コンピュータープログラム)等の送信又は提示
▨ "センター"とその他第三者の著作権等知識財産権に対した侵害
▨ "センター"及びその他第三者の名誉を損傷させるか業務を妨害する行為
▨ 猥褻又は暴力的なメッセージ, 画像, 音声, その他公序良俗に反した情報を"ハンウルタリ"に公開又は提示した行為
▨ センターの同意なしに営利目的で"ハンウルタリ"を使用した行為
▨ その他不法的か不当な行為
2. "利用者"は関係法, この約款の規定, 利用案内及びサービスと関連し公示した注意事項, "センター"が通知した事項等を遵守しなければならず,その他"会社"の業務に妨害した行為をしてはなりません。

第12条(サービスの提供等)

1. 会社は会員に下記の様にサービスを提供します。
▨ 検索サービス
▨ 開放型サービス
▨ 提示版型サービス
▨ その他"センター"が追加開発するか他の会社との提携契約等を通し"利用者"に提供する一体のサービス
2. センターは"サービス"を日程範囲で分割し、各範囲別途利用可能時間を別途に指定する事ができます。但しこの様な場合はこの内容は事前に公示します。
3. "サービス"は年中無休, 1日24時間提供する事を原則とします。
4. "センター"はコンピューター等の情報通信設備の補修点検, 交替及び故障, 通信断絶又は運営上相当な理由がある場合 "サービス"の提供を一時的に中断する事ができます。この場合"センター"は第9条["利用者"についた通知]に定めた方法で"利用者"に通知します。
但し"センター"が事前にやむなく通知できない理由がある場合事後に通知できます。
5. "センター"はサービスの提供に必要な場合定期点検を実施でき、定期点検時間はサービス提供画面に公示する事によります。

第13条 ("サービス"の変更)

1. "センター"は相当な理由が有る場合に運営上, 技術上の必要により提供している全部又は一部"の"サービス"を変更できます。
2. "サービス"の内容, 利用方法, 利用時間について変更がある場合には、変更理由、変更されるサービスの内容及び提供日時等はその変更前に該当サービス初期画面に提示しなければなりません。

第14条(情報の提供及び広告提供及び広告の記載)

1. "センター"は"利用者"が"ハンウルタリ"利用中必要だと認定される多様な情報を公示事項事項やEメール等の方法で "利用者"に提供できます。
但し"利用者"はいつでもEメールについて受信を拒否できます。
2. "センター"は"ハンウルタリ"の運営と関連しサービス画面, ホームページ, Eメール等に広告を記載できます。広告が記載されたEメールを受信した"利用者"は受信拒否を"センター"にする事ができます。
3. "利用者"はセンターが提供するサービスと関連する掲示物又はその他情報を変更、修正、制限する等を措置を取りません。

第15条 ("掲示物"の著作権)

1. "利用者"が"ハンウルタリ"内に掲示した"掲示物"の著作権は該当掲示物の著作権に帰属します。
2. "利用者"が"ハンウルタリ"内に掲示した"掲示物"は検索結果か"サービス"及び関連プロモーション等に露出する事があり、該当露出の為の必要な範囲内では一部修正、複写、編集されて掲示される事があります。この場合センターは著作権規定に遵守し"利用者"はいつでも顧客センター又は"ハンウルタリ"内管理機能を通し該当掲示物について削除、検索結果除外、非公開等の措置を取れます。
3. "センター"は第2項以外の方法で"利用者"の"掲示物"を利用しようとする場合には電話、ファックス、 Eメール等を通し事前に"利用者"の同意を得なければなりません。

第16条 ("掲示物"の管理)

1. "利用者"の"掲示物"が"情報通信網法"及び"著作権法"等関連法に違反した内容を含む場合、権利者は関連法が決めた手順により該当 "掲示物"の掲示中断及び削除等を要請することができ、"センター"が関連法により措置を取らなければなりません。
2. "センター"は前項による管理者の要請がない場合でも、管理侵害が認定されるだけの理由があるかその他センター規定及び関連法に違反した倍には関連法により、該当"掲示物"について臨時措置等を取ることができます。
3. 本条による細部手続は"情報通信網法"及び"著作権法"が規定範囲内で"センター"が決めた掲示中断要請によります。

第17条(管理の帰属)

1. "ハンウルタリ"についた著作権及び知識財産権は"センター"に帰属します。但し"利用者"の"掲示物"及び提携契約による提供された著作物は除外します。.
2. "センター"はサービス関連し"利用者"に"センター"が決めた利用条件によりアカウント、"アイディ"、コンテツ等を利用できる利用権が付与され、"利用者"はこれを譲渡、販売、担保提供等の処分行為はできません。

第18条 (契約解除, 解約等)

1. "利用者"はいつでもハンウルタリ画面下段の顧客センター又は私の情報管理メニュー等を通し利用契約解約申請をでき、"センター" は管理法等が決めた通りに即時処理しなければならない。
2. "利用者"が契約を解約する場合、管理法及び個人情報取扱方針により"センター" が会員情報を保有する場合を除外し、解約即時"利用者"の全てのデーターは消滅します。
3. "利用者"が契約を解約する場合、"利用者"が作成した掲示物一切を削除します。

第19条 (利用制限 等)

1. "センター" は"利用者"が約款の義務を違反したり"ハンウルタリ"の正常な運営を妨害した場合、一時停止、永久利用停止等で"サービス" 利用を段階的に制限出来ます。
2. "センター" は"利用者"が継続してログインしない場合、会員情報の保護及び運営の効率性の為に利用を制限できます。
3. "センター" 本条の利用制限範囲内で際限の条件及び詳細内容は、利用制限規定及び個別サービス上の運営規定で決めた事に基づきます。
4. 本条により"ハンウルタリ"利用を制限したり契約を規約する場合には"センター" は第9条["利用者"に対した通知]により通知します。
5. "利用者"は本条による利用制限等について"センター" が決めた手続きにより異議を申請できます。その時異議が正当だと"センター" が認定する場合、"センター" は"ハンウルタリ"の利用を再開します。

第20条 (責任制限)

1. "センター" は天災地変又はそれに準する不可抗力により"サービス"を提供できない場合"サービス" 提供に関した責任を免除されます。
2. "センター" は"利用者"の帰責事由による"ハンウルタリ"利用の障害に対した責任は取りません。 3. "センター" は"利用者"が"ハンウルタリ"と関連し掲載した情報、資料、事実の信頼度、正確性等の内容に関した責任は取りません。
4. "センター" は"利用者"間又は"利用者"と第3者相互間に"ハンウルタリ"媒介にし取引等をした場合には責任が免除されます。
5. "センター" は無料で提供されるサービス利用と関連し、関連法に特別な規定がない限り責任を取りません。

第21条 (準拠法及び裁判管轄)

1. "センター" と"利用者"間で提起された訴訟は、大韓民国の法を準拠法でします。
2. "センター" と"利用者"間で発生した紛争に関した訴訟は、教育福祉担当官所在地を管轄する裁判所を管轄裁判所とする。

付則

この約款は2014年4月19日から適用されます。

個人情報取扱い方針

永登浦区多文化家族支援センター("センター"とする)は、情報通信網利用促進及び情報保護等に関した法律、通信パスワード法、電気通信事業法等、情報通信サービス提供者が遵守しなければならない関連法令上の個人情報保護規定を遵守し、関連法令による個人情報取扱方針を決め、利用者の権利保護に最善を尽くしています。

本個人情報取扱方針はセンターが提供するハンウルタリサービス利用に適用され、次の様な内容を含んでいます。
1. 収集する個人情報項目及び収集方法
2. 個人情報の収集及び利用目的
3. 個人情報共有及び提供
4. 個人情報の取扱委託
5. 個人情報の保有及び利用期間
6. 個人情報破棄手続き及び方法
7. 利用者及び法廷代理人の権利とこの行使方法
8. 個人情報自動収集装置の設置/運営及び拒否に関する事項
9. 個人情報の技術的/管理的保護対策
10. 個人情報管理責任者及び担当者の連絡先
11. その他
12. 公示の義務

1. 収集する個人情報の項目及び収集方法

カ. 収集する個人情報の項目
一, ハンウルタリは会員加入、円滑な顧客相談、各種サービスの提供の為の最初の会員加入当時、下記の様な最小の個人情報を必須項目で収集しています。
[会員加入]
- 名前、 出身国、アイディ、パスワード、連絡先 (メールアドレス又は携帯電話番号)、住所
二, サービス利用過程や処理過程で下記の様に情報を自動で生産され収集される事があります。.
- IP Address、クッキー、訪問日時、サービス利用記録、不良利用記録
三、ハンウルタリアイディを利用した付加サービスがサービス及び個人に合ったサービス利用又はイベント応募過程で、該当サービスの利用者に限り下記の様な情報を収集される事があります。
- 個人情報追加収集についた同意を受ける場合

ナ. 個人情報収集方法
センターは次の様な方法で個人情報を収集します。
- ホームページ、書面様式、ファックス、電話、相談掲示板、Eメール、イベント応募
- 協力会社からの提供
- 生成情報ツールを通した収集

2. 個人情報収集及び利用目的

カ. サービス提供に関した契約移行
コンテンツ提供、特定の合わせたサービス、物品配送等の発送

ナ. 会員管理
会員制サービス提供、個人識別、ハンウルタリ利用約款違反会員も対した利用制限処置、サービスの円滑な運営に支障を及ぼす行為及びサービス不正利用行為制裁、加入意思確認、加入及び加入回数制限、紛争を調停する為の記録保存、不満処理等民願処理、公示事項伝達、会員脱退意思の確認

タ. 新規サービス開発及びマーケティング•広告の活用
新規サービス開発及び合わせたサービス提供、統計学的特性によるサービス提供及び広告記載、サービスの有効性確認、イベント情報及び参加機会提供、広告性情報提供、接続頻度把握、会員のサービス利用についた統計

3. 個人情報の共有及び提供

センターは利用者達の個人情報を"2. 個人情報収集及び利用目的"で公示した範囲内で使用し、利用者の事前同意無しには同範囲を超過し利用したり、原則的な利用者の個人情報を外部に公開してはなりません。但し下記の場合は例外とします。

カ. 利用者が事前に同意した場合

ナ. 法令の規定に義挙するか、捜査目的で法令で決められた手続きと方法により捜査機関の要求が有る場合

4. 個人情報の取扱委託

センターはサービス向上の為に下記の様に個人情報を委託しており関係法令により委託契約時、個人情報が安全に管理される様必要な事項を規定しています。
センターの個人情報委託処理機関及び委託業務内容は下記の様になります。

委託業者 : HDINC
委託業務内容 : ホームページ運営及び維持保守
個人情報の保有及利用期間: 委託契約終了時まで

5. 個人情報の保有及び利用期間

利用者の個人情報は原則的に個人情報の収集及び利用目的が達成されたらすぐに破棄します。
但し次の情報については下記の理由で明示した期間中保存します。

カ. センター内部方針による情報保有理由
▨ 不正利用記録 (不正加入, 懲戒記録等の非常識的サービス利用記録) 保存利用: 不正利用防止
保存期間: 1年

나. 関連法令による情報保有理由
商法、電子上取引等での消費者保護に関した法律等、関係法令の規定により保存する必要がある場合、会社は関係関係法令で決めた一定した期間の間会員情報を保管します。
この場合センターは保管した情報をこの保管の目的だけに利用し、保存期間は下記の様になります。
▨ 契約又は請約撤回等に関した記録保存理由: 電子上取引等での消費者保護に関した法律
  保存期間: 5年
▨ 代金決済及び財貨等の供給に関した記録保存理由: 電子上取引等での消費者保護に関した法律
  保存期間: 5年
▨ 電子金融取引に関した記録保存理由: 電子金融取引法
  保存期間: 5年
▨ 消費者の不満又は紛争処理に関した記録保存理由: 電子上取引等での消費者保護に関した法律
  保存期間: 3年
▨ ウェブサイト訪問記録保存理由: 通信秘密番号法
  保存期間: 3ヶ月

6. 個人情報破棄手続き及び方法

利用者の個人情報は原則的に個人情報の収集及び利用目的が達成されたらすぐに破棄します。
会社個人情報の破棄順序及び方法は次の様になります。

カ. 破棄順序
▨ 利用者が会員加入等の為に入力した情報は目的を達成された後別途のDBに移し(紙の場合別途の書類箱)、内部方針及びその他関連法令による情報保護理由により(保有及び利用期間参考)一定期間保管した後破棄されます。
▨ 同個人情報は法律によらない場合、保有された以外の目的で利用されません。.

ナ. 破棄方法
▨ 紙に出力された個人情報は粉砕機で粉砕するか焼却を通し破棄します。
▨ 電子的ファイル形態で所蔵された個人情報は、記録を再生できない技術的方法で使用し削除します。

7. 利用者権利とその行使方法

▨ 利用者はいつでも登録されている自身の個人情報を照会したり修正でき、センターの個人情報の処理に同意しない場合同意を拒否したり加入解約(会員脱退)を要請で出来ます。但しその様な場合サービスの一部又は全部利用が難しくなる事があります。
▨ 利用者の個人情報照会、修正の為の'個人情報変更'(又は'会員情報修正'等)を加入解約(同意撤回)の為には"会員脱退"をクリックし、本人確認手続きを経た後直接閲覧、訂正又は脱退が可能です。
▨ 又は個人情報管理責任者に手紙、電話又はEメールで連絡を受けた後すぐに処置する様にしています。.
▨ 利用者が個人情報の誤謬に対した訂正を要請した場合には、訂正を完了するまで当該の個人情報を利用又は提供しません。
又は間違った個人情報を第3者にすでに提供した場合には、訂正処理結果を第3者にすぐに通知し訂正する様にします。
▨ センターは利用者又は法廷代理人の要請の為に解約又は削除された個人情報は、"5. 個人情報の保有及び利用期間"に明示された通り処理し、それ以外の用途で閲覧又は利用出来ない様処理しています。

8. 個人情報自動収集装置の設置 /運営及び拒否に関した事項

カ. クッキーとは?
▨ センターは個人化され個人に合ったサービスを提供する為に利用者の情報を所蔵し、随時見れる 'クッキー(cookie)'を使用します。
▨ クッキーはウェブサイトを運営する上で、利用されるサーバーが利用者ブラウザーに送るとても小さいテキストファイルで利用者コンピューターのハードディスクに所蔵されます。
以後利用者がウェブサイトに訪問する場合ウェブサイトサーバーは、利用者のハードディスクに所属されているクッキーの内容を読み利用者の環境設定を維持し、個人に合わせたサービスを提供する為に利用されます。
▨ クッキーは個人を識別する情報を自動的/受動的に収集せず、利用者はいつでもその様なクッキーの所蔵を拒否したり削除できます。

ナ. センターのクッキー使用目的
▨ 利用者達が訪問したハンウルタリのサービスについて訪問及び利用形態、人気検索語、保安接続したか、ニュース編集、利用規模等を把握し、利用者に広告を含めた最適化された個人に合った情報を提供する為に使用します。

タ. クッキーの設置/運営及び拒否
▨ 利用者はクッキー設置についた選択権を持っています。したがって利用者はウェブブラウザーでオプションを設定し全てのクッキーを許可したり、クッキーが所蔵されるごとに確認を経るか全てのクッキーの所蔵を拒否できます。
▨ 但しクッキーの所蔵を拒否する場合ログインに必要なハンウルタリ一部サービス利用が難しくなる事があります。
▨ クッキー設置許容したかを所蔵する方法 (Internet Explorerの場合)は次の様になります。
  ① [道具] メニューで[インターネットオプション]を選択します。
  ② [個人情報タブ]をクリックします。.
  ③ [個人除法取扱水準]を設定します。

9. 個人情報の技術的 /管理的保護対策

センターは利用者達の個人情報を取扱いにあたり個人情報が紛失、盗難、露出、変造又は毀損されない様安全性を確保し、次の様な技術的/管理的対策を講究しています。

カ. パスワードの暗号化
▨ ハンウルタリ会員アイディ(ID)のパスワードは暗号化され所蔵及び管理されていて、本人だけが知っており個人情報の確認及び変更もパスワードを知っている本人だけが可能です。

タ. ハッキング等に備えた対策
▨ センターはハッキングやコンピューターバイロス等の為に利用者の個人情報が流出されたり、毀損される事を防ぐ為に最善を尽くしています。
個人情報の毀損に備えて資料を随時バックアップしており、最新ワクチンプログラムを利用し、利用者達の個人情報や資料が露出されたり損傷されない様防止しており、暗号化通信等を通しネットワーク上で個人情報を安全に伝送し出来る様にしています。加えて侵入遮断システムを利用し外部からの接近を統制しており、その他システム的に保安性を確保する為に可能な全ての技術的な装置を具備する様努力しています。

タ. 取扱い職員最小化及び教育
センターの個人情報関連取扱い職員は担当者に限定されていて、この為に別途のパスワードを付与し定期的に更新し、担当者に対し随時教育を通しハンウルタリ個人情報取扱方針の遵守をいつも強調しています。

ラ. 個人情報保護専門機構の運営
委託業者を通じハンウルタリ個人情報取扱方針の遵守をしたかを確認し、問題が発見された場合即時修正し正しく直す様に努力しています。
但し利用者本人の不注意やインターネット上の問題でID、パスワード等、個人情報が流出され発生した問題についてセンターは一切の責任を取りません。

10. 個人情報管理責任者及び担当者の連絡先

貴下はハンウルタリを利用し発生した全ての個人情報保護を関連民願を、個人情報管理責任者又は担当部署に申告できます。
センターは利用者達の申告事項について迅速に満足できる応答をしています。

個人情報管理責任者
名前: 조혜진(ジョヘジン)
所属: HDINC 電話: 070-2266-2324
職位:理事
メール: jini4382@hdinc.co.kr

個人情報管理担当者
名前: 이지훈(イジフン)
所属: ソウル特別市永登浦区多文化家族支援センター (ソウル市拠点センター)
電話: 02-843-5431
職位: 社会福祉者
メール : seoulmfsc@hanmail.net

その他個人情報侵害についた申告や相談が必要な場合は下記の機関にお問い合わせて下さい。
▨ 個人情報侵害申告センター (www.118.or.kr / 局番無し118)
▨ 大検察庁サイバー犯罪捜査団 (www.spo.go.kr / 02-3480-3571)
▨ 警察庁サイバーテロ対応センター (www.ctrc.go.kr / 局番無し182)

11. その他

ハンウルタリにリンクされているウェブサイトが個人情報を収集する行為については本"ハンウルタリ個人情報取扱方針"が適用されない事をお知らせします。

12. 公示の義務

現個人情報取扱方針内容追加、削除及び修正が有る時は、改正最小7日前からホームページの'公示事項'を通し公示します。
但し個人情報の収集及び活用、第3者提供等の様な利用者権利の重要な変更がある場合には最低30日前に公示します。


公示日付 : 2014年4月19日
施行日付 : 2014年4月19日


会員加入

TOP